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脊柱管狭窄症

脊柱管狭窄症でお悩みの人へ

この脊柱管狭窄症はもう、どこにいっても良くならない

そう思っているあなたへ

こんなお悩みございませんか?

  • 10分以上歩いていると腰からお尻に痛み、シビレがでる
  • 台所作業が長くできない
  • 医者から手術を勧められている
  • マッサージ、整体に行っても変化がなく、すぐに戻ってしまう
  • 痛み止めの薬をこれ以上飲みたくない
  • このまま、歩けなくなるんじゃあないかと不安になっている
  • 仕事や買い物、日常生活に影響が出てきた
  • この痛みは一生とれないと思っている

そのお悩み当院にお任せ下さい!

脊柱管狭窄のお悩みを解決してきました!

他で良くならない理由

今まで皆さんはこんな施術をしてきませんでしたか?

1. 電気、牽引

電気や牽引などの一般的な施術痛みがある部分に電気をつけて流す。

腰を引っ張る牽引、腰を温める温熱療法など様々な療法があります。

しかし、そのどれもが症状に対しての施術であり、根本原因の解決を施すものではありません。

牽引療法では関節の内圧を陰性を生み出すことによる関節の損傷。電気療法では筋肉の膨張を促し可動域の制限を作ったりします。

さらには、無理に腰を温めることでタンパ気質の変性などが起きてしまい改善までの期間が長引くことがあります。

2. リラクゼーション、指圧

脊柱管狭窄症の症状は筋肉に問題が出ていることが多いですが、それ以上に関節、骨盤の連動した動きの中に要因が含まれています。

単純に考えてみましょう。筋肉は関節を動かすために存在しています。

では、その関節が動きにくくなってしまったらどうするでしょうか?

さらに筋肉をつける?筋肉を緩めて関節を動きやすくする?

関節自体が動きにくくなっているのになぜ筋肉だけ緩めるのでしょうか?

こういった施術がいわゆる『根拠のない施術』になります。

原因がわからないまま筋肉だけに対処していくと刺激を強く求めたりして筋肉の破壊を進めかねません。

その場しのぎだけでなく原因を広い視野で対処して行く必要があります。

3. 湿布、痛み止めの薬、注射

強い痛み、シビレがあるとブロック注射を打つ場合もあります。

神経に直接働きかけて痛みや神経を麻痺させ一時的に遮断する方法です。

あくまでも一時しのぎ、どうしても動かないというときは有効な方法だと思いますが、痛みを隠す、という行為はリスクも伴います。

これは、痛み止めの薬や注射にも同様な事が言えます。

薬の飲み過ぎによって引き起こされる頭痛や薬の依存が現れる事があります。

薬や注射は耐えられない痛みにすぐに効果を出す為に使い方さえ間違えなければ効果は高いものです。

しかし、あくまでもその場しのぎをしている事を忘れてはいけません。

4. 手術

保存療法で効果が見られない場合は手術をすることもあります。

手術は神経への圧迫を取り除く施術が行われています。

ですが施術後、良好な方もいらっしゃいますが、多くの方が再発、不安感を持って生活されているお話をよく聞きます。

一度、体にメスを入れると元に戻すこのも困難になり日常生活の中で体に負担をかける動作が、少なからず関わってきますので、

根本的な原因の解決をしない限り、痛みと共に生活することになってしまいます。

原因

脊柱管狭窄症の原因について

脊柱管狭窄症は徐々に進行していく症状です。

おもに、コツの変性、椎間板の変性、分離すべり症の発症後などの原因が3〜5年以上をかけて少しずつ圧迫されていく症状です。

この症状が続いていくとよくお聞きするのが、筋肉が固くなった、年齢のせい、体が硬い、血流が悪い、神経の圧迫など様々ですが、

これらはあまり原因ではありません。「要因」としては考えられますが原因ではありません。

それぞれ説明していくと筋肉が硬くなった腰回りの筋肉が硬いと言われる方が多いですが、

筋肉の緊張、短縮、伸張による問題では狭窄症は起こりにくいと考えます。

そもそも、背骨というものは強い靭帯で支えられているために、筋肉が硬くなったくらいで影響の出るものではありません。

年齢のせい

もちろん年齢のせいではありません。80歳過ぎても山登りできる人がいるように、年齢のせいのして諦めることを考えてはいけません。

なぜそうなる人とそうでない人が存在するかといいますと、答えは単純です。

「体に良い動き」を長年続けた人と、「体に悪い動き」を長年続けた人では結果に大きな差が出てきます。

後者では、もちろん高齢になるほどその時間は長くなりますから年齢のせいと思われても仕方がないことかもしれません。

しかし、今からでも「体に良い動き」を続ける事で「痛みなんて無かったあの頃の体」を取り戻すことは可能です。

体が硬い

体の硬さにより腰の骨や靭帯の肥厚に直接繋がるかというと、ほとんど考えられません。

血流が悪い

血流の悪さは脊柱管狭窄症の「症状」として出ることはありますが、神経や血管が圧迫され

て起こる事なので、もともと血流が悪いから発症するという事ではありません。

神経の圧迫

神経の圧迫も症状として出ることが多く原因に繋がるものではありません。

なぜ、神経が圧迫されてしまったかということが重要でこの部分が1番施術で大事になってきます。

脊柱管狭窄症は原因の追求がとても重要です。

当院では姿勢の分析、検査で原因を徹底的に追求して行きます。

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